AQは、世界に響くサービスをつくる、デザイナーと開発者のチームです。
2004年、東京。2014、パリオフィス開設。

クリス・パルミエリ

イリノイ大学でグラフィックデザインと日本文化を学んだ後、2001年に日本に移住し、2004年にAQ(エイキュー)を設立。

日本国内外の企業やコミュニティのために、ウェブサービスやアプリケーションを中心にUI/UXデザインを重視したアプローチでクリエイティブプロセスの指揮を取っている。

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長瀬映子

AQ共同設立者。ユーザ調査やワークショップのデザイン・実施を担当している。聴くことから始まる関係を大切にしており、常によい耳をもつことに努めている。

グラフィックデザイナーとしてコミュニケーションのデザインに取り組んできたバックグラウンドを生かし、人から人へサービスが届き、的確なメッセージが織り込まれているかに配慮している。

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佐々木朋美

AQのディレクターとして、アイディアを企画に落とし、プロジェクトの遂行に精を出す。2014年秋、AQのヨーロッパ拠点を立ち上げるためにパリへ移住。

サービスデザインが人の行動に与えるインパクトを常に解読していて、ものごとの仕組みを紐解くことが好き。

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ライアン・ルール

AQのクリエイティブディレクター。イリノイ大学でデザインの勉強をした後に、シカゴで5年間デザイナーとして働く。主なクライアントはNYSEやAIGA。

AQでは、数々のウェブサービスやアプリケーションのデザインを担当し、ビジュアル・コミュニケーションとアイデンティティ・デザインへの愛情を注ぐ。ピクセルと向き合っていない時は、マリオンと「Ride the Lightning」を司会したり、友人とゲームデザインのワークショップ「Press Pause」の企画をしている。

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マチュー・メイヤー

AQのデザイナー。ディスコが廃れた時代に、フランスで産まれる。ドバイで数年仕事をしたあと、CSSと豚骨ラーメンの研究を進めるために、東京に引っ越す。

AQでは、斬新なデザインと効率的な開発のバランスを追求する。SASSを書いていない時は、きっとコーヒーを作っている。

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マリオン 鴨池 ブゲ

AQのフルスタックエンジニア。リヨン生まれ。パリでコンピューターサイエンスを学んだことで、デザインへの興味がプログラミングにまで広がった。2009年より東京に拠点を移す。

好きなことは、巨大なコーヒーカップを片手に、プロジェクトが詳細に至るまで完璧に仕上がっているのを見届けること。時にオヤジギャグを飛ばしつつ、ガーリーギークとしてAQの開発チームに新たな風を吹かせている。

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右田未智

AQのUXリサーチャー。主にフィールドワークやインタビュー調査を担当し、チームがユーザーに対する理解を深められるよう注力している。誰とでもラポールを築くことを楽しみ、クライアントやチームの立場になって解決策を考えることに喜びを感じている。

AQに入社前は、教育関連プロジェクトのシステム開発・運営を経験。

ジョニー・リナート

AQのプロジェクトマネージャー。Apple社勤務を経て、2009年にカリフォルニアライフを脱し東京へ。4年間、PechaKuchaにてイベントの運営から世界の各都市への展開までを担当する。同時に、Swiftプログラミング勉強会を主催している。

通勤中のランニングや、AQのランニングクラブ「Hit the Road」で美しい景色の中を走っていたり、デザインプロトタイプやカンバンボードをじっと見つめていたり、ブリトーを食べていることが多い。

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エミリー ローブ

AQのUXデザイナー。米国出身。ustwo社勤務を経て、2018年にシドニーから東京へ拠点を移す。ユーザー中心設計を常に追求し、カンタス航空の機内WiFiをはじめとした様々なプロジェクトを成功に導いた。

休日はビデオゲームや日本語の勉強、2匹の愛犬と戯れていることが多い。過去には世界中を飛び回り、プロの合唱団の一員とし、オペラ劇で「かぶ」の役を演じたこともある。

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ダヴィデ ペトリッロ

AQのテックリード。フルスタックエンジニアとして多岐にわたる産業の国際企業に勤務。デジタルプロダクトの成功は決して開発によるものだけではないという信念に基づき、アジャイルとリーン並びに機能横断的コラボレーションを促進している。

コンピューターサイエンスと日本語をイタリアで学び、10年間ドイツとイギリスで働いた後、2017年より拠点を日本に移す。